大工(建築)工事

アトリエブフィエでは

下記の工事を行っています。

 

※クリックして頂きますと

詳細をご覧いただけます。

ウッドデッキ屋根工事

ウッドデッキの屋根工事 富士見高原

ウッドデッキ屋根設置(ポリカーボネード)茅野市チェルトの森

ウッドデッキ屋根設置(ポリカ波板)② 原村三井の森

ウッドデッキを長持ちさせるには

ウッドデッキへの屋根設置 茅野市アルピコ別荘地

ウッドデッキの屋根工事 富士見高原

ウッドデッキへの屋根設置 茅野市アルピコ別荘地

ウッドデッキ屋根設置(ポリカーボネード)茅野市チェルトの森

ウッドデッキ屋根設置(ポリカ波板)② 原村三井の森

ウッドデッキを長持ちさせるには

 

リフォーム工事

キッチン入れ替え 原村三井の森

天井の貼換え 茅野市チェルトの森

壁と天井の壁紙の貼り換え 原村

畳の部屋をフローリングへ 富士見町栗生

小屋の増築 下伊那郡

ウッドデッキを部屋に 富士見町

 

ウッドデッキを部屋に 富士見町

キッチン入れ替え 原村三井の森

天井の貼り換え 茅野市チェルトの森

壁と天井の壁紙貼り換え 諏訪郡原村

畳の部屋をフローリングへ 富士見町栗生

リフォーム工事

小屋の増築 下伊那郡

 

ウッドデッキ工事

ウッドデッキ改修 茅野市三井の森

ウッドデッキ作り直し 富士見高原

ウッドデッキの補修 茅野市北山

ウッドデッキ改修 茅野市三井の森

ウッドデッキ作り直し 富士見高原

ウッドデッキの補修 茅野市北山

 

屋根工事

屋根の葺き替え工事 茅野市チェルトの森

玄関屋根設置 富士見高原

雨漏り修理で屋根張り替え 諏訪市

雨漏りの屋根修理 富士見町栗生

車庫屋根の張り替え 茅野市小堂見

 

屋根の修理 諏訪郡原村

 

差し掛け屋根の増築 茅野市北山

屋根の雨仕舞(アスファルトシングル)の考察!

屋根の葺き替え工事 茅野市チェルトの森

玄関屋根設置 富士見高原

雨漏り修理で屋根張り替え 諏訪市

雨漏りの屋根修理 富士見町栗生

車庫屋根の張り替え 茅野市小堂見

屋根の修理 諏訪郡原村

差し掛け屋根の増築 茅野市北山

屋根の雨仕舞(アスファルトシングル)の考察!

 

その他工事

和室の床下工事(シロアリ被害)

薪小屋造り 原村中央高原

日本家屋の門の修繕 伊那市

屋根や壁の塗装工事 茅野市北山

玄関ロール網戸取り付け工事 茅野市豊平

 

ペアガラスへのサッシ入れ替え工事 茅野市豊平

 

スロープ(木製)設置工事 茅野市豊平

10万円の薪小屋造り 茅野市泉野

和室の床下工事(シロアリ被害)

薪小屋造り 原村中央高原

10万円(定額給付金)の薪小屋造り 茅野市小泉

日本家屋の門の修繕 伊那市

屋根や壁の塗装工事 茅野市北山

エアコン室外機の目隠し♪ 茅野市豊平

玄関ロール網戸取り付け工事 茅野市豊平

ペアガラスへのサッシ入れ替え工事 茅野市豊平

スロープ(木製)設置工事 茅野市豊平

 

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ハードウッドでウッドデッキ造り♪ 軽井沢

今回は以前から何度か

お仕事を頂いたお客様より

ご相談を頂きました。

ウッドデッキの柱が落ちたので

デッキの改修をしたい。

 

そして今度は

柱が落ちない様

しっかりした物を造りたい。

 

清水さんは原村で

ちょっと遠いので大変かと思い

 

管理事務所に

見積り依頼をしたら

とんでもなく高い!

 

なんとかならないか?

 

というご相談でした。

 

 

そこで

 

ハードウッドという非常に

腐りにくい木があり

それだと30年位~は

もつと思いますよ

 

とご提案させて頂きました。

 

そしてハードウッドにも

幾つか種類があります。

 

当方のお付き合いある製材屋さんは

・イペ

・ウリン

・アマゾンチェリー

(アマゾンジャラ)

・セランガンバツ

を扱っています。

 

イペが最も良く

次がウリンという順番ですが

金額も高い。

 

今回はちょうど良さそうな処で

アマゾンジャラ

(アマゾンチェリー)

をお勧めさせて頂きました。

 

それでもコストも高いので

二通りにのお見積りを作成します。

 

一つは

 

柱・桁・根太はアマゾンジャラ

というハードウッドで施工し、

床板は防腐剤注入材

施工した場合のお見積り

もう一つは

全部をアマゾンジャラという

ハードウッドで施工した場合

 

の二通りのご提案をさせて頂きました。

 

 

すると

そのお見積り金額なら

全部をハードウッドで

施工するプランでお願いしたい。

 

ということで工事を

ご注文頂ける事になりました。

 

まずは解体作業に入ります。

 

作業前↓

解体後↓

そして今度は

独立基礎を増やして

より強固にします。

下準備ができたので

レベルを出します↓

そうこうしている内に

材料が届いたので↓

刻んで柱・桁を

組んでいきます↓

そこに大引になる

柱等を固定していきます↓

それが終わったら

デッキ床板を貼っていきます。↓

固定したら

ミミを切りそろえます↓

そして、根がらみ貫き

をバシバシ取り付けて

ガッチリ固定していきます↓

そして階段を取り付け↓

最後に仕上げの

塗装をして完成です!

※ちなみに↑の衝立は

雨がはねて壁を傷めるので

その予防です。

 

ハードウッドは

塗装をしなくても

十分長持ちします。

 

ですがそれでも表面に

濡れ模様ができたりするので

塗装をした方が綺麗ですし

ちょっとでも長持ちします。

 

ということで

塗装をさせて頂きました。

 

お客様には

 

ありがとうございました。

 

それにしても、清水さんの

知恵と工夫と技術には

只々感心させられるばかりです。

 

とご感想頂けまして光栄です!

 

ではまた~♪

 

 

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ウッドデッキを部屋に♪ 富士見町

 

以前造らせて頂いた

このデッキ↓

建物の部屋が足りないので

ここに壁を造り床板も貼って

デッキ室にして欲しい

というご相談を頂きました。

 

ということで

工事させて頂きました。

 

まずは足場を組んで

手すりを全部取っ払い↓

透湿防水シートを巻きながら

壁を造っていきます↓

窓と窓枠も入れ

ウレタンフォームを

入れていきます↓

水切りを取り付けた上に

外壁はドイツ下見板を

貼っていきます。

そして窓を養生して

塗装します。

同時進行で進んでいる

室内には床に

雇い実矧ぎにした杉材を

はっていきます。

床が全部貼れたら、

壁に

プラスター(石膏)ボード

を貼っていきます。

 

※私が胆石で入院したドサクサで

写真を紛失してしまいました。

(m´・ω・`)m スミマセン

 

入り口になる扉は

手作りで造ります。

 

ドアのご希望は

この写真のような物で

色は木の色

という事でしたので↓

似せてこんな感じの

ドアを造りました↓

一応、込栓留めですので

釘無しでできています。

 

でも、後々になって

微妙にズレてきたら

残念なのであとで

ビスも打っときました。

 

壁はパネルを貼って

塗装します。

あとは養生を外し

掃除をして完成です!

 

※私が胆石で緊急入院したので

  完成写真は撮れませんでした。

 

今回は、

・窓サッシ1組

・壁内壁仕上げ

・その他もろもろ

のサービスをしたのも有り

お客様も大喜びでした。

 

ではまた~♪

 

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ウッドデッキの床板交換♪ 茅野市蓼科ビレッジ 

今回は

デッキの床板が傷んで

きたので見て欲しい

というご相談を頂きました。

 

今回の別荘は、

デッキの上に屋根があります。

ですので確認してみても

傷みがあるのは先っぽの

数枚だけで他はキレイな状態。

根太がどれだけ傷んでいるかは

剥いでみないとわかりませんが

板が一束もあれば足りそうな感じ。

 

そこでいつも通り

あらかじめ板を

加工し塗装もして

交換作業に入ります。

 

板を剥いで根太の状態を確認します↓

傷みが来ている部分もありますが

下の大引が支えている部分が

広いのでこの程度なら

持ちそうです。

そこで板を張り付け

仕上げの塗装をして

完成です!

これでまたしばらくは安心ですね。

 

ではまた~♪

 

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コンクリートテラス&ウッドデッキの設置♪ 原村コットン村

 

ウッドデッキが傷んできたので

今度はコンクリートのテラスと

痛みにくい軒下に

ウッドデッキを造りたい

 

というご相談を頂きました。

ウッドデッキはともかく

コンクリートテラスは

源さんの出番です。

さっそく解体して

型枠&砕石工事

に入ります。

特に西側は

段差が高くなるので

型枠も転圧も十分に

行う必要があります。

しっかり砕石が転圧できましたら

今度はコンクリートを打ちます。

 

そして型枠を外すと・・・↓

なかなか見事なコンクリートの豆腐が!

ご要望頂いた目地に

カラー砕石も映えて

バッチリです!

源さんの担当分が終わったので

今度は私の出番です。

 

せっかく源さんが

コンクリートテラスを

キレイに造ったので

塗料で汚したくありません。

 

そこでいつも通り

あらかじめ木材を塗装し

あとは組んで固定すれば

良い様に準備しておきます。

 

そして一気に組み上げます↓

今までのご相談頂いた

修理の経験から

 

箱階段にすると

どうしても隅の水切れが悪く

そこから傷みやすい

 

という事がわかりきっているので

こんな形の階段にします↓

これで(箱階段よりは)

多少は長持ちする”はず”です。

 

デッキ床板も設置したら

(どうしても必要な)

仕上げの塗装に入ります。

 

キレイに保ちたいので

しっかり養生をして

乾いたら養生を外して完了です。

薪もデッキ下に入れたい

というご希望にも適いますし

これで快適にお使えいただけるかと。

 

ではまた~♪

 

 

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ウッドデッキの修理♪ 茅野市蓼科ビレッジ

今回はウッドデッキの

修理のご相談です。

ウッドデッキが傷んでいて

危険なので、夏までに

安心して使える様にしたい

というご希望でした。

下から確認してみると

なかなかの傷みっぷりです。

そこで修理の工事をさせて頂きます。

まずは傷んだ部分の解体作業に入ります。

板や傷んだ根太、大引を取り外します。

柱や板の木工事に入る前に

まずは材料の塗装です。

防腐剤注入材に

ステイン塗料を

たっぷり塗り込みます。

そして大引・根太掛けも事前に

彫り込んで準備しておきます。

あとは運び込んで一気に

施工します。

最後に仕上げの塗装をして終了です。

これで夏に安心してお使いいただけます。

 

ではまた~♪

 

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ウッドデッキへの屋根設置♪ 茅野市アルピコ別荘地

今回は以前、建物南側に

デッキ通路&屋根掛けを

ご依頼頂いたお客様よりのご相談です。

西側にある既存デッキにも

屋根を掛けて欲しい

というご要望でした。

そこで屋根掛けの工事に入ります。

まずはいつも通り

材料を最初に塗装します。

そして塗装した材料を

トラックに積んで運びます。

柱を建てて桁を据え付け↓

そして垂木掛けを取り付け↓

垂木と桟木を取り付けます。

そしてケラバ(屋根端部)に

金物を取り付けます。

そして屋根材を葺く前に

ここでもう一度

仕上げの塗装をします。

塗装が乾いたら屋根を葺きます。

今回はお客様のご希望で

”オパール”という色の

ポリカ波板を葺きます。

この色はホームセンターや

金物屋さんや工具店には

置いていない色です。

そして完成です↓

お客様には

期待通りの物が出来た様で

感謝いたします。

 

快適に過ごせる様になり

喜んでおります。

 

というご感想を頂けました。

 

こちらこそ嬉しいです!

 

ではまた~♪

 

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屋根付きウッドデッキ造り♪ 蓼科アルピコ別荘地

スキーが好きなオーナー様より

スキー道具を持ったまま

冬でも安心に歩けるデッキが欲しい

というご相談を頂きデッキ工事です。

 

現状ですとここを一旦

坂を下ってから↓

階段を上がって玄関へ

という順路。

冬にスキー板を担いだまま

凍った坂を下りて上るのは危ないです。

 

そこでデッキを造って通路にします↓

そして屋根を掛けます。

 

桁の上に垂木と桟木を掛けて↓

ちなみに手摺の形状は

お客様のこだわりのデザインです。

屋根を葺く前にしっかり塗装します。

ちょっとした事なのですが

仕上がりと屋根の持ちが違います。

そして屋根を葺きます。

 

今回はポリカ波板で葺きます。

最後に仕上げで

塗装の傷みやすいデッキ面や

目につく部分などを

塗っていきます。

これで雪が降った日でも

スキー板を担いだまま

快適に玄関まで移動できます。

 

お客様には

素晴らしいものを作って頂きありがとうございました。

見るのが楽しみです。

 

と言って頂き光栄です♪

 

ではまた~♪

 

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ウッドデッキの塗装♪ 原村中央高原

以前、お仕事を頂いたお客様より

ウッドデッキの塗装のご相談を頂きました。

 

めったに見ない2階建てのデッキです。

 

デッキの塗装もですがこの柱の

白い塗装が色あせています。

2階のデッキの裏も↓

裏側はそもそも塗装していないのでは?

という感じです。

 

そこで塗装工事に入ります。

白い部分は塗り損ねると目立つので

特に念入りに塗り込みます。

デッキの部分も2回以上

塗り込んでキレイにします。

という感じで塗装させていただきました。

 

ではまた~♪

 

 

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ウッドデッキの階段修理♪ 茅野市チェルトの森

ウッドデッキの階段が壊れたので直して欲しい

とのご相談を頂きました。

近くで確認すると

踏み板も限界だけれど

側板も腐って限界みたいです。

 

そして、今回ちょっと

いつもと違う点は

この側板が丸太の半割

という点。

 

ログハウスメーカーではないので

丸太は普段使う機会がありません。

 

ですので

どうしても”ログ風で”

と限定されると

 

・ログハウスメーカーから買う

・自宅の林から切り出して造る

のどちらかで準備するしかない。

 

幸い今回のオーナー様はそこまでの

こだわりはお持ちでなかったので

普通に桁・梁に使う材で

側板を造らせていただきました。

 

まずは既存の階段を

取り外して撤去します。

全体の形や

階段の踏み板を入れる部分を

決めていきます。

そして切り込んでいきます。

切ったら今度は

踏み板をはめ込む溝を

掘っていきます。

色を塗って仮置きしてみます。

イイ感じ♪

踏み板も塗装していきます。

普通に工務店さんや

大工さんに頼むと

完成した後で塗装するのが

施工の標準。

 

しかしそれではどうしても

はめ込んだ部分など

塗装ができない部分が

出てきてしまいます。

 

ですからウチは

・雨ざらしになる部分や

・屋外の部分は

 

”できるだけ”

組み上げる前に

塗装する事にしています。

 

ともあれ

塗装も乾いてきたので

組んでみます。

む!

イイ感じ♪

 

あとは既存の手すり部分を

復旧して・・・と!

完成!

 

これで安心して

階段を使用できます。

 

ではまた~♪

 

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