ペンキ塗替え(塗装工事)

過去に行った塗装関連の工事の一例をご紹介します。

※クリックして頂きますと詳細をご覧いただけます。

軽井沢で塗装工事

屋根や壁の塗装+α 茅野市北山

ログハウスの塗装+キツツキ対策 前橋市

屋根・壁の塗装+ウッドデッキ改修+α 茅野市蓼科ビレッジ

ウッドデッキ改修+α 茅野市蓼科ビレッジ

ログハウスの塗装工事 北杜市北杜市小淵沢

ウッドデッキ塗装+α 北杜市小淵沢

倉庫の塗装 原村中新田

縁側の塗装 茅野市豊平

ウッドデッキと外壁木部の塗装 原村三井の森

ペンキの塗り替え時期(塗装工事の考察)

 

軽井沢で塗装工事

屋根や壁の塗装+α 茅野市北山

ログハウスの塗装+キツツキ対策 前橋市

屋根・壁の塗装+ウッドデッキ改修+α 茅野市蓼科ビレッジ

ウッドデッキ改修+α 茅野市蓼科ビレッジ

ログハウスの塗装工事 北杜市北杜市小淵沢

ウッドデッキ塗装+α 北杜市小淵沢

倉庫の塗装 原村中新田

縁側の塗装 茅野市豊平

ウッドデッキと外壁木部の塗装 原村三井の森

ペンキの塗り替え時期(塗装工事の考察)

 

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屋根の塗装工事♪ 原村中央高原

 

以前よりお仕事を

頂いている方より

屋根の塗装について

ご相談を頂きました。

今までは自分たちで

塗ってきたのだけれど

そろそろ屋根に上るのも

危ないから

 

という事でした。

そこで今回は

屋根の塗装工事

をさせて頂きました。

 

まずは屋根のケレン処理です。

 

こういったパリパリくんを

キレイに落としていきます↓

今回はグラインダーに着けられる

ワイヤーブラシで撫でまわします。

なかなかの滑らかさ。

ケレン処理が終わったら

今度は錆止め塗料を

塗っていきます。

屋根の状態によっては

不要な場合もあるのですが

今回の屋根はパリパリも多く

塗った方が良いので塗ります。

錆止め塗装(下塗り)が

終わったら、今度は

中塗りに入ります。

中塗りが終わったら

今度は上塗りで仕上げていきます。

なかなかキレイに出来ました。

 

これでまた10年くらいは

安心ですね!

 

お客様に喜んで頂けて

良かったです。

 

ではまた~♪

 

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ログハウスの外壁の塗装工事♪ 富士見町

ログハウスの塗装工事の

ご相談を頂きました。

そこで工事入らさせて頂きます。

まずは足場を組ませて頂き↓

高圧洗浄で汚れや

浮いた塗料を落としていきます。

山桜が散り始める

5月中旬のことでした。

洗いが終わりましたら

一部、シリコンが

切れた部分を打ち直します。

そして塗料が余計なところに

着かない様に養生をします↓

養生が終わったら

ステイン系の塗料で

塗装作業に入ります。

 

壁や桁部はもちろん

一番、劣化しやすい

棟部の破風板

屋根先の鼻隠し

軒裏

2階のデッキ裏

ウッドデッキの床板

全部塗っていきます。

一通り終わったら

今度は2度目の

塗装に入ります。

でうしても雨風や紫外線で

劣化の激しくなるこの部分↓

ここは4回ほど塗って色を合わせました。

そして塗りが済んだら

養生を剥いで

足場を解体します。

これで作業完了です。

 

お客様からは

大変な仕事、本当にご苦労様でした

とねぎらいのお言葉を頂けました。

 

こちらこそ感謝です!

 

ではまた~♪

 

 

 

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ウッドデッキの塗装♪ 原村中央高原

以前、お仕事を頂いたお客様より

ウッドデッキの塗装のご相談を頂きました。

 

めったに見ない2階建てのデッキです。

 

デッキの塗装もですがこの柱の

白い塗装が色あせています。

2階のデッキの裏も↓

裏側はそもそも塗装していないのでは?

という感じです。

 

そこで塗装工事に入ります。

白い部分は塗り損ねると目立つので

特に念入りに塗り込みます。

デッキの部分も2回以上

塗り込んでキレイにします。

という感じで塗装させていただきました。

 

ではまた~♪

 

 

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屋根・壁の塗装工事♪ 原村中央高原

これから原村に永住されるとのことで

屋根と壁の塗装のご相談を頂きました。

屋根の上に上ってみると

なるほど

塗装が雨風で削れて

そろそろという感じ。

塗料がしっかりのりそうです。

破風板も壁全体も

塗装するにはちょうど良い頃のようです。

先ずは足場を組んで↓

屋根壁を高圧洗浄機で

しっかり洗います。

汚れが残りやすい

”ヘリ”の部分も

しっかり洗浄します。

壁も落ちる汚れや

古い塗装は落としちゃいます。

洗ってきれいになり

乾燥したところで

錆や塗装の剥がれた部分に下塗りをしていきます。

こういうペリペリ君を↓

きれいに剥がし↓

下塗り材を塗布していきます↓

下塗り材(ザビどめ)の役目は

屋根の板金の上に

仕上げの上塗り材を

しっかり留めること。

つまり屋根と上塗りの間の

接着剤の役割です。

ですから板金の下地が出て

錆が発生している場所はともかく

雨風で洗われて油分が程度よく

落ちている屋根では必要ありません。

このままの状態が一番

塗装のノリが良いで

錆止め塗装をしない方が

むしろ良いのです。

ということで

必要な部分だけきっちり

錆止め塗装でききたら

いよいよ上塗りです。

塗り残しにならない様にヘリや↓

↑瓦棒の部分を先にしっかり塗ってから

ザー、と塗っていきます!

どんなに丁寧に塗装をしても

1回塗りだけですとどうしても

塗料が弾かれる部分が出てきます↓

ですから必ず2回以上塗って

キレイに仕上げます。

煙突の部分や↓

水切りの部分もしっかり塗ります。

屋根が終わったら今度は

壁の塗りに入ります。

1回ですとどうしても

色むらが出てしまいますので

乾かしては2度塗りをしていきます。

そして完成!

イヤー

キレイになって良かったよ

と言って頂き光栄です!

こちらこそ

お茶をごちそうさまでした♪

ではまた~♪

 

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ウッドデッキ塗装+α 北杜市小淵沢

夏になったらデッキで焼肉をする予定なので、今のデッキをキレイにしておきたい。

また、

デッキが踏み抜けてしまうので直しておきたい。

というご相談をいただきましてウッドデッキの塗装作業です。

 

しかも3週間後にはお客様を呼ぶというので工期も短め。

 

最初、お話を伺った際の状態は↓

塗料もまだ効いているから、サッと上塗りをすれば大丈夫かな・・・?

さて裏側は・・・↓

あ~~、これはよくある・・・、

全部完成してからに見えるとこだけ塗料を塗っておく

という仕上げだね~。

 

裏側は全然塗ってないですね~~。

 

塗料をチャンと塗ってないから根太が縦割れしてるし↓

という状態でした。

 

ともあれ、塗装もまだ効いているし

と思って先ずは高圧洗浄でキレイを汚れを落としてみると・・・

 

あれ?

あれあれ?

塗装と思っていたものが全部キレイに落ちちゃった・・・↓

つまり、

塗料と思っていたのはコケだった!

というオチでした。

 

全部高圧洗浄が終わると↓

あれあれあれ・・・・

今までの黒い色はどこに行っちゃったの?

と思うくらい、キレ―さっぱり木色になりました。

 

そうは言っても綺麗に汚れを落とせたので、次の塗の作業に入る為にしばらくしっかり乾燥させます。

 

その間に踏み抜けた板を交換します。

家の外でいつも雨でぬれるウッドデッキですので、塗料が濡れていない箇所が無いように、板をはめ込む前に裏側を塗装してから取り付けます。

そして十分に乾燥してから塗りに入ります。

 

塗装一回目↓

塗装2回目↓

木が塗料を吸う吸う。

 

当初、お見積りで計上していた分の塗料はあっという間に終わり、追加の塗料が必要になりました。

 

赤字

(+。+)~~

 

それでもデッキの裏側や、階段、隣の建物の階段も手を抜けません。

塗装工事はここまでで終わりなのですが、今回は一緒に

・玄関前のポリカ屋根の高圧洗浄

・車庫のポリカ屋根の高圧洗浄

・玄関前通路のブロックの高圧洗浄

・木戸と道路の段差の解消

も同時にご依頼頂いておりました。

 

色々な要望に同時に対応可能なのが、当方の便利なところ。

そして

色々と同時にご相談頂ければ、ここはサービスできます という部分もあるのでお客様にはお得な部分♪

 

話しは戻って作業もそちらに移ります。

 

玄関前の汚れたポリカ屋根を↓

高圧洗浄でキレイにします↓

もう一つの車庫も↓

ビッシリ&ベッタリとしがみ付くようにくっついた汚れを高圧洗浄で落としていきます。

洗浄後↓

 

そして通路のレンガブロックも高圧洗浄で洗いに入ります。↓

高圧洗浄で洗っていると滑っている苔の様な部分が落ちていきます。↓

洗浄するとこんな感じに↓

洗浄作業後↓

あとは残るは道路との段差の解消です。

 

今までも対策はしてあったのですが↓

枕木とコンクリート製品だったので、経年劣化&(たぶん)雨の遊水でボロボロに・・・

これを全部撤去して、ゴム製の段差プレートを設置します。

段差プレートは、プラスチックの物があったり種類も様々です。

 

今回の段差は、山麓の別荘地なので(写真ではわかり難いですが)左が高く右側へ水が流れていく勾配になっています。

 

こういった場所では、道路に降った雨水が勢いにのって流れて来るので、軽い段差プレートでは流されてしまいます。

 

そこで今回は1つ約18㎏の段差プレートを4つ連結(合計72㎏)して使用しました。

と、ここまでで御相談頂いた内容は完了。

 

最初にご相談頂いた時には、

かんたんな塗装でそれほど大変な作業ではなさそう・・・。

そう思ったのですが、大分しっかりとした内容になりました。

 

でもこれで

デッキが直してあるから安心して使えたよ。

他人に来てもらうのにキレイになっていて良かった。

と行って頂けて良かったです。

 

こちらこそ光栄です♪

 

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ログハウスの塗装 + キツツキ対策

前回キツツキに空けられた穴の修理をしたので、今回は 外壁の塗装工事 に入ります。

 

この建物のオーナー様は別荘をとても大切にされている方で、毎月2回は別荘に来て、草刈りや庭造り、お掃除などをされています。

それだけに外壁の塗装なども定期的におこなってきたので、今回の建物は外壁の傷みがほとんどありませんでした。

 

ただ、唯一このデッキ階段の板が傷んできていたのであとで交換です。↓

塗装工事に入るのでその前に高圧洗浄機で洗いに入ります。

 

こうすることで、もう劣化してすぐに剥がれるようなってしまった既存の塗装は剥がれ落ちます。

※別の現場の写真です↑

 

また、木も雨風で洗われてボロボロになった部分は、吹き飛ばしてキレイにすることができます。

 

実際に高圧洗浄をはじめると↓

黒カビかコケかよくわかりませんが、汚れと一緒に落ちる落ちる。

ここも↓

洗うとこれだけキレイに↓

塗装と木の色合いが似ているので写真ではわかり難いですが、デッキの部分も落ちる落ちる↓

一番、雨風や紫外線が当たるデッキの手すり他の部分も

落ちる落ちる↓

こうして高圧洗浄機での洗いは完了!

 

数日おいてしっかり乾燥させます。

これでやっと塗装に入れます。

 

こんな感じに窓廻り他を養生し、他の部分が汚れないようにしながら塗装します。↓

こういう高い部分がけっこう大変↓

雨仕舞の水切りの部分と

窓や玄関戸などの開口部の上の小屋根も塗装します。

デッキの裏側も忘れずに塗装します。

作業前↓

ひょっとして今までは塗装してなかった・・・?

これがこうなります↓

塗り終わる前に、ウッドデッキの階段を交換して塗装します。

↑これを板を交換して塗装します↓

そして塗装完了!

 

最後にキツツキ対策のネットを取り付けて全部終了です↓

今回は通いで行ったのでとても大変でした。

 

けれど別荘を大切にされているオーナー様(お施主様)に、ご満足いただけて良かったです。

 

ふ~。

ε- (´ー`*) フッ

 

ではまた~♪

 

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ウッドデッキと外壁木部の塗装 原村三井の森

以前よりお仕事を頂いているお客様より

網戸の調整と網の交換

電灯の交換

・壁とウッドデッキの塗装

木の伐採

を御相談頂いておりましたので今回は、壁の木部とウッドデッキの塗装です。

施工前

まずは高圧洗浄機でウッドデッキと壁の木部の洗いに入ります。

 

そうすることで、古くなって紫外線や風雨で劣化した塗料や、スカスカになってきた木の部分も削り取れるので、これだけでケレン処理になります。

 

高圧洗浄後

これで高圧洗浄での洗いは終わりです。

 

え?

洗浄してもそんなに変わってないんじゃない?

ですって?

 

まっ、全体の写真では見分けにくいと思います。

こちらをご覧ください↓

↑が施工前で↓が洗浄後です。

えっとアップにしますと

このような雨が当たって劣化した部分の塗料が剥がれます。

 

塗装が浮いていたり、木がスカスカになり始めた部分に新しく塗装しても、キレイに塗装ができません。

 

塗装できても直ぐに剥がれてしまいます。

ですからこの工程が欠かせません。

 

そして十分に乾かしてからいよいよ塗装に入ります。

先ほどのアップした部分もこの通り。

高圧洗浄後↓

塗装後↓

これであと5年くらいは心配ないですね!

それ以降は”様子を見ながら”をお勧めしますけど。

 

キレイになってお施主さんに喜んで頂けて良かったです♪

 

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屋根と外壁の塗装♪ 旧軽井沢

以前、キツツキ対策と

2階ベランダ屋根の雨漏りの補修

をさせて頂いたお客様より、

塗装もお願いできますか?

とのご相談アリ!

 

う!?軽井沢で塗装工事か・・・

片道2時間掛かるからな、どうしよう?

 

と思い、

私は八ヶ岳の周辺が活動エリヤなので、

 

ご近所の業者さんでなくて良いのですか?

とお聞きすると

 

清水さんの仕事が丁寧だからできれば頼みたい

とのご返答。

 

私の事を評価してくれているのだ

と思うと断れない。

 

正直、なんか嬉しい。

(*α∀α*)うふふ

 

ということで塗装工事です。

この旧軽井沢にある別荘↓

以前、取付けたキツツキ対策ネットは

塗装後に効果抜群の新型に交換する為

キレイに全部取り外します。

 

そして高くて危ない箇所を中心に

仮設足場を組んでいきます。

足場が組めたら高圧洗浄機で屋根と壁を入念に洗浄します。

 

まずは屋根を洗浄します。

洗浄するとこれだけ汚れが落ちます↑

高圧洗浄前

高圧洗浄後

屋根が終わったら今度は壁の洗浄です↓

今回の別荘はオイルステインの

キシラデコールでとそうされたものでした。

 

キシラデコール(油性)はオイルを

木に浸みこませる塗装なので、

丹念に洗浄していくと

 

・風雨で洗われて脆くなった部分や

・陽射しで傷んできた部分

はキレイに吹き飛びます。

 

ですからこれだけでケレン処理になります。

高圧洗浄後↓

洗浄が終わったらすぐに塗装せず

数日おいてしっかり乾かします。

 

キシラデコール等ステイン系の塗料は

木にしっかりと浸みこむことで効果が出ます。

 

ですから充分に乾燥させて

水分を飛ばしておく必要があるからです。

 

そこでまずは屋根の塗装からします↓

最初に塗り残しが無いように屋根の縁を丁寧に塗装して

板金の重なる部分や壁との取り合い部分を刷毛で塗っていきます。

終わったら今度はローラーで一気に塗りつぶします。

シリコン入りの油性塗料なので、

夏でも一度塗ったら24時間以上は

乾かす必要があります。

 

そこで今度は壁の塗装作業に入ります。

まずは破風板・鼻隠し板から塗ります↓

そして壁。

陽射しと風雨で現れた場所はイタミガ酷いので

やはり一度塗っただけでは色ムラが出ちゃうようです。↑

全体は2度塗りですが傷むの激しいこの様な部分は3度塗りします↓

大分マシになりました。

そして壁の塗装の間にしっかりと乾燥した(であろう)屋根を塗ります。

シリコンのシーリングのやり替えなど

他の作業もありましたが、これで塗装も無事終了!

 

そして新しいキツツキ対策のネットを付け直します。

あとは仮設足場を撤去して全作業終了!

軽井沢で行き来するだけで大変でした。

 

でもお客様は

丁寧な仕事をありがとう

と喜んでくれました。

 

喜んで貰えて良かった~♪

(*´∪)ェヘヘ

ではまた~♪

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縁側の塗装 茅野市豊平

縄文の湯のご近所の介護施設さまの縁側の塗装をさせて頂きました~♪

実はこの介護施設の方に、私の大叔父もお世話になったので、母ともよっくと知り合いなのですよね~。

いつも、あざっす!と思いながらお仕事をさせて頂きます!

作業前

 

まだ建てて10年経つか経たないかという建物なので何で建築した会社がやらないの?と疑問に思ってお聞きしちゃいました。

そしたらその建築会社(松本市)が言うには、

ウチは大きな工事はするけれど、そんな(細かい)小さな仕事は地元の業者にやってもらった方が良いですよ。

と遠回しに断られたそうな。

 

何だい?!

荒稼ぎでできる部分だけやって後は知らん顔かい?!

と思ったもののそんなことをお客様にいっても仕方がないので養生してキチンと塗装します。

作業後

多少なりと雨が当たる場所なので何年かに一度は塗装が必要ですが、これでしばらくは大丈夫でしょう!

それにしても・・・・

ともあれ

ではまた~♪

 

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