今回は
・キツツキ対策工事
・屋根塗装工事
・外壁塗装工事
のご相談を頂きました。
足場をしっかり組んで
屋根の上を洗浄します。
数日してしっかり乾いたら
窓等の養生を行います。
そして屋根の端(ケラバ)から
塗装をしていきます。
屋根先(軒先)を塗装したら
今度は屋根のさび止め塗装
(下塗り)をします。
錆止め(下塗り)塗装の
次は屋根の継ぎ目等の
細かい部分を刷毛で塗っていきます。
終わったら今度は
仕上げ塗装に入ります。
屋根塗装はこれで完了です。
次は外壁塗装に入ります。
八ヶ岳西麓で建築工事、塗装工事、雨漏り修理ほか、便利屋的にリゾートメンテナンスしてます
アトリエブフィエ(原村)です。 原村・茅野市・富士見町・北杜市(小淵沢~清里辺り)が主な活動範囲です。上記のほかキツツキ対策、内窓取り付け・樹脂サッシへ交換など断熱リフォームを行っています。
今回は
・キツツキ対策工事
・屋根塗装工事
・外壁塗装工事
のご相談を頂きました。
足場をしっかり組んで
屋根の上を洗浄します。
数日してしっかり乾いたら
窓等の養生を行います。
そして屋根の端(ケラバ)から
塗装をしていきます。
屋根先(軒先)を塗装したら
今度は屋根のさび止め塗装
(下塗り)をします。
錆止め(下塗り)塗装の
次は屋根の継ぎ目等の
細かい部分を刷毛で塗っていきます。
終わったら今度は
仕上げ塗装に入ります。
屋根塗装はこれで完了です。
次は外壁塗装に入ります。
お知り合いの方に
物置の屋根塗装の
ご相談頂きました。
※
※施工前の写真を撮影し忘れたのでgoogleの航空写真より
※
実際の屋根の状態がこんな感じ↓
※
状態が状態なので
サンダーなどで錆びを
しっかり落とせば
屋根に穴が開きかねません。
※
そこでスコッチブライト
というブラシで落とせる
錆びを落としていきます。
※
※
そして抜けかけて
浮いた釘を打ち直し↓
※
※
釘周りが錆びて
空いてきた部分は
シリコンを打っていきます。
※
※
※
屋根塗装前の下拵えが
終わったので、
次は塗装に入っていきます。
※
下塗りのさび止め塗装↓
※
※
下塗りのさび塗塗装には
上塗りと屋根板金との
接着剤の効果もあります。
※
今回は屋根にかなり錆があるので
下塗りは欠かせない部分です。
※
※
下塗りのさび止め塗装が終わり
しっかり乾燥した後で
仕上げの上塗り塗装に入っていきます。
※
※
※
そして塗装工事完了!
※
※
お客様には
※
キレイになった~
ありがと~
※
とお言葉を頂けました。
※
※
いえいえ
こちらこそ
ありがとうございました!
ではまた~♪
今回は外壁塗装の
ご相談を頂きました。
オーナー様がご自分で
可能な範囲は塗り替えを
していたのですが
さすがに足場が必要な
高い場所もあるので
今回、ご相談を
頂いたものです。
そこで
まだ雪が残る春先に
足場を組み↓
まずは高圧洗浄で
”洗い”を行います。
そして数日して
よく乾いたら
外壁板のつなぎ目に
シリコンを打っていきます。
場合によってシリコン打ちが
必要ない場合もあるのですが
今回の場合は建物全体に
隙間ができ始めていたので
シリコンで塞いでいった方が無難です。
お客様に状況と追加費用を
報告したところ
やって欲しい
というお話になりましたので
さっそく丹念に塗り込んでいきます。↓
このシリコン打ちの作業も
なかなか大変な作業です。
せっかくなので
壁板の隙間だけでなく
柱との取り合いなど
気になる隙間はドンドン塞いでいきます。
シリコン打ちが終わり
乾いたら今度は養生をして
木部塗装に入っていきます。
屋根の破風板↓
鼻隠し↓
と順次塗りはじめ
軒裏、外壁、ウッドデッキ
と塗り進めます。
全体が塗装し終えたら
今度は2回目の塗装に入ります。
塗装2度塗り目↓
二度塗り目が終わると
テカリが違います!
外壁木部が終わったら
今度は追加注文頂いた
お風呂場まわり等の
白壁の塗装です。
↑※この白壁部分の塗装以降は、
できるだけサービス価格で
させて頂きます。
折角ウチをご利用下さったので
他にも可能な限りはできるだけ
サービスしたかったのです。
次に小屋根の塗装(下塗り)↓
↑※小屋根の下塗り・上塗り塗装は
塗料はサービスで
(手間代のみのご負担)で
施工させて頂きます。↓
小屋根の塗装(上塗り)↓
それが終わったら
足場を解体し、
玄関前コンクリート叩き
を塗装します。
玄関敷居と
コンクリート叩きとの間にあった
ヒビもシリコンで埋めてあります。
施工前↓
施工後↓
※↑このシリコン打ちは
サービスで行わせて頂きました。
それが終わったら
外壁塗装作業は完了!
あとお客様が気にされていた
雨樋の切断面を切り直し
(これもサービスで無料)
最後にこれも
手間代はサービス
(材料費のみのご負担)で
階段の足場の補強を入れます↓
折角うちにお仕事を
下さったんですからね~
感謝(人”▽`)カンシャ
これでようやく
今回の工事は終了です!
お客様には
連休前に無事に終わり
白い壁部分もキレイになって良かった
とご感想を頂けました。
ふ~
そう言って頂けて良かったです。
ではまた~♪
今回も
板塀塗装・小屋補強を
させて頂いたお宅の
続きの工事です。
屋根の上るとこんな感じ↓
そこそこ錆が入ってきています。
普段ならバンバン
錆を削り取って
それから塗装に入ります。
ですが、カラー波板は
あまり厚みがないので
ワイヤーブラシ等で
削ると穴が開く可能性があります。
そこで今回は
キレイに洗浄し
錆止め&上塗りで
塗装する事にしました。
下塗り作業が終わったら
今度は上塗りに入っていきます。
今回は、下塗り1回
上塗り1回での作業でした。
何でもかんでも
下塗り1回
上塗り&仕上げ塗り
とすると
その分工事価格も
高額になってしまいます。
今回は、物置という点や
この先何年使用するのか?
というご希望を考慮し
費用対効果が良い様に
施工させて頂きました。
おばあちゃんに
とてもきれいに塗ってもらえて良かった
と喜んで頂けて
良かったです♪
ではまた~♪
今回はお知り合いより
ご相談を頂きました。
今回の建物は
瓦屋根の建物。
瓦屋根自体は今回は
塗装は必要無いので
こういった屋根を
伸ばしてある部分↓
こういう部分と
倉庫の屋根と
破風板部分を塗装します。
今回もいつも通り
高圧洗浄で洗って
乾かしてから
錆止め&塗装作業に入ります。
そして塗装作業後↓
屋根がキレイになって良かった。
と喜んで頂けて良かったです♪
ではまた~♪
原村に永住予定の方より
屋根と壁の塗装の
ご相談を頂きました。
※
屋根の上に上ってみると
なるほど
塗装が雨風で削れて
そろそろという感じ。
※
塗料がしっかり
ノリそうです。
※
破風板も壁全体も
塗装するにはちょうど
塗り替え時期です。
先ずは足場を組んで↓
屋根壁を高圧洗浄機で
しっかり洗います。
汚れが残りやすい
”ヘリ”の部分も
しっかり洗浄します。
壁も落ちる汚れや
古い塗装は落としちゃいます。
洗ってきれいになり
乾燥したところで
錆や塗装の剥がれた部分に
下塗りをしていきます。
※
こういうペリペリ君を↓
きれいに剥がし↓
下塗り材を塗布していきます↓
下塗り材(ザビ止め)は
仕上げの上塗り材を
しっかり留める接着剤
の役割もあります。
※
ですから今回の様に
雨風で洗われて油分が
程度よく落ちている場合
絶対必要という訳ではありません。
錆止め塗装作業の次は
いよいよ上塗りです。
※
塗り残しが無い様に
端の部分や↓
↑瓦棒の部分を先に
しっかり塗ってから
塗っていきます!
どんなに丁寧に塗装しても
1回だけではどうしても
弾かれて塗料が付かない
部分が出てきます↓
ですから必ず
2回以上塗り上げて
キレイに仕上げます。
煙突の部分や↓
水切りの部分もしっかり塗ります。
屋根が終わったら今度は
壁の塗りに入ります。
1回だとどうしても
色むらが出ちゃうので
乾燥してから2度塗りをします。
※
そして完成!
イヤー
キレイになって良かったよ
※
と言って頂き光栄です!
※
こちらこそ
お茶をごちそうさまでした♪
※
ではまた~♪
※
以前、キツツキ対策と
2階ベランダ屋根の
雨漏りの補修をご相談
頂いたお客様より
※
塗装もお願いできますか?
とのご相談アリ!
※
う!?
軽井沢で塗装工事か・・・
※
片道2時間掛かるからな
どうしよう?
※
と思い、
私は八ヶ岳の周辺が
活動エリヤなので、
※
ご近所の業者さんで
なくて良いのですか?
とお聞きすると
※
清水さんの仕事が丁寧だから
できれば頼みたい
とのご返答。
※
私の事を評価してくれているのだ
と思うと断れない。
※
正直、なんか嬉しい。
(*α∀α*)うふふ
※
ということで塗装工事です。
※
この旧軽井沢にある別荘↓
※
※
※
以前、取付けた
キツツキ対策ネットは
塗装後に『効果抜群の新型』
に交換予定なので
※
既存のネットは
キレイに全部取り外します。
※
そして高くて危ない
箇所を中心に
仮設足場を組んでいきます。
※
※
※
足場が組めたら
高圧洗浄機で
屋根と壁を入念に洗浄します。
※
まずは屋根を洗浄します。
※
洗浄するとこれだけ
汚れが落ちます↑
※
高圧洗浄前
※
※
高圧洗浄後
※
※
※
屋根が終わったら
次は壁の洗浄です↓
※
※
今回の別荘は
オイルステインの
キシラデコールで
塗装されたものでした。
※
キシラデコール(油性)は
オイルを木に浸み込ませる
塗装なので、丹念に
洗浄していくと
※
・風雨で洗われ脆くなった部分
・陽射しで傷んできた部分
はキレイに吹き飛びます。
※
ですからこれだけでも
ケレン処理になります。
※
高圧洗浄後↓
※
洗浄が終わったら
すぐに塗装せず
数日おいてしっかり
乾かします。
※
キシラデコール等の
ステイン系の塗料は
木にしっかりと浸み込む
ことで効果が出ます。
※
ですから充分に乾燥させて
水分を飛ばしておく
必要があるからです。
※
そして十分に乾燥した頃
壁ではなく、まずは
屋根の塗装からします↓
※
最初に塗り残しが無い様に
屋根の縁を丁寧に塗装して
※
※
板金の重なる部分や
壁との取り合い部分を
刷毛で塗っていきます。
※
※
※
終わったら
今度はローラーで
一気に塗りつぶします。
※
※
※
シリコン入りの
油性塗料なので
※
夏でも一度塗ったら
24時間以上は乾かす
必要があります。
※
そこで次は壁の
塗装作業に入ります。
※
まずは
破風板・鼻隠し板
から塗ります↓
そして壁。
※
陽射しと風雨で
現れた場所は
イタミが酷いので
※
やはり一度
塗っただけでは
色ムラが出ちゃいます。↑
※
全体は2度塗りですが
イタみの激しい部分は
3度以上塗り
※
色ムラが出ない様にしていきます↓
※
大分マシになりました。
※
そして壁の塗装の間に
しっかりと乾燥した
屋根を仕上げます。
※
※
※
※
板壁のシリコンの
打ち直し等他の作業も
ありましたが、
これで塗装も無事終了!
※
そして新しいキツツキ対策の
ネットを付け直します。
※
※
あとは仮設足場を
撤去し全作業終了!
※
軽井沢まで行き来
するだけで大変でした。
※
でもお客様は
丁寧な仕事をありがとう
と喜んでくれました。
※
喜んで貰えて良かった~♪
(*´∪)ェヘヘ
※
ではまた~♪
※
ログハウスのペンキ塗り替え
をご依頼頂いたので
施工させて頂きました。
※
施行前
一見キレイなのですが、
よく見ると色が大分薄く
なってきた感じがあります。
※
施工後
(キツツキ対策も行ったので
キツツキ除けのネットが
掛かっています)
塗り替えますとやはりテカリが違います!
※
施行前
施工後
施行前
施工後
施行前
施工後
キチンと、
・高圧洗浄
・ケレン処理
・コーキングの打ち直し
・2度塗り
・窓・玄関などの縁廻りも
塗料の色を変えてますし
・塗料も壁はウレタン塗装
・壁はキシラデコール(今回は水性塗料)
・玄関先デッキ塗装
という具合に行っています。
※
ちなみにこのログハウスは
台所の排水に問題があり、
※
別荘に久しぶりに来ると
排水の匂いが充満しているんだよ~。
※
という事でしたので
ついでにチャチャチャっと
手直しさせて頂きました。
※
このお客様からのご依頼は
初めてでしたが、既に
塗装&キツツキ対策のネット取付け
をご依頼頂きましたので
細かな部分はサービスです。
※
※他の業者では8000円位は
すぐに請求されます。
※
何事によらず併せて
ご依頼いただくと
値引きも可能です。
※
ただ単独で細かい
メンテナンスを行うと
どうしても割高になってしまいます。
※
工事等ご相談の際に
一緒にお伝え頂けますと
お得と思います。
※
よろしければどうぞ~!
※
※ではまた~♪
※
・屋根の塗装
・外壁の塗装
・腐ったベランダ(ウッドデッキ)の改修
・お風呂の窓の修理
・雨戸の補修
・屋根に当たる木枝の伐採
・玄関ドアの調整
・玄関に侵入する水の対策
・玄関前のコンクリートの補修
・障子の張り替え
をやって欲しい
※
という建物修理から
塗装工事などの
メンテナンスまで
盛りだくさんの
御相談を頂きました。
※
言ってみれば
別荘の総メンテナンス
※
※
建築当初はこんな感じだったようですが・・・
現在は↓
※
手摺は朽ちて落ち、
デッキもボロボロ・・・
※
やっぱ雨の当たる場所は
そのままじゃダメですね~。
※
※
雨戸もデッキに落ちた
雨水の跳ねで傷んでます↓
玄関前のコンクリートは剥がれ・・・
玄関も締まり難く
なっていました↓
さらに
お風呂の窓枠は
腐りが入って↓
外壁は外れるほど
中が腐っているみたい・・・
外の木枝も建物に当たっています↓
などなど。
※
どこから手をつけようか?
悩むくらいでしたが
まずは木枝の伐採からおこないます↓
次に
外壁の塗装工事
に入ります。
※
高圧洗浄機で水洗いすると
汚れや木の傷んだ部分が吹き飛び
ケレン処理にもなります。
※
洗浄後はしっかり
乾かす必要があるので
数日は期間をあける必要があります。
※
という訳で
足場を組みながら
建物の古い塗装を
剥がす作業を早めに行います。↓
屋根も高圧洗浄で
取れる汚れは全て取って↓
デッキも取っぱらちゃいます↓
さて、
塗装しなきゃ!
と思い
※
窓の際の汚れを確認すると
2階の窓枠が完全に
壊れているのを発見。
※
窓枠を修理しないと
今にもガラスが落ちそう・・・↓
追加工事で
これも後で直すことになるも・・・・
※
まずは雨戸の補修して・・・
※
お風呂の戸と
壁の外側の壁を
剥がします。
※
そして絶句!!・・・↓
※
※
※
※
※
※
※
※
※
相当な腐りが来ていて
朽ちています。
※
壁を全部取り換えた方が
良いのでは?
と思えるほどの朽ち方でした。
※
原因を調べるに、
建築当初は屋根の上には
何もなかったのに↓
こんな妙なパイプが
付いているから変だなぁ
と思っていたのですが
※
屋根の出が短いので、
雨が直接壁を伝い、
この様に壁に腐りが
入ったであろうと推測。
見積りした際には
ここまで酷いとは
思わなかったので
※
というか、
壁は開いてみないと
実際のところが分からない
というのが実情。
※
一応、見積では、
7万円でできる範囲で
というお話にさせて
頂いていましたが、
※
これを直すには
予算を遥かに超えてるな~~~。
※
お客様にそのことを
了解いただいて
修理します。
※
※
※
※
※
本当は、
出来る事であれば
もう壁を全部壊して
やり直した方が良いかも・・・、
とも思いました。
※
しかし、
一緒に作業してくれた
40数年の経験を持つ
熟練大工の叔父さんの
ファインプレーで
※
何とか
それなりに
直すことができました。
※
そして建物修理の方が
ひと段落したので
次は屋根と外壁の
塗装工事を継続します。
※
※
※
※
以上で塗装工事自体は終了!
※
塗装は終わったものの
まだまだ補修は続きます。
※
玄関前のコンクリートの剥がれを補修↓
障子も全部貼り換えます↓
貼り換え後↓
落ちそうになっていた
2階の窓ガラスの窓枠を
一から作り直して取り付けます。
※
建具屋さんでは無く
大工の造る建具ですので
その点はご理解をいただきます。
※
玄関ドアの調整は
ドアを外して
チョイチョイチョイ
と補修して、
※
最後にウッドデッキの改修に掛かります。
※
建物の全修理も
なかなか遣り甲斐
があります。
※
屋根と壁の塗装+α
※
の工事について
ご相談を頂きました。
※
言ってみれば
建物の総メンテナンス工事
※
別荘地だから
別荘の総メンテナンス
と表現した方が良いかも♪
※
ただの塗装工事なら
どこの会社でも可能ですが
※
・壁を直したり
・バラの剪定をしたり
・ドアノブを付け替えたり
・ツルバラやクレマチスを這わせるようにしたり
・庭に一枚板のイスを設置したり
※
という複数の+αがある場合
自分のところだけでも
対応できるのがウチの強み。
※※
何せ他の建築会社では
全て下請け下請けの仕組み。
※
その為、自社以外に
依頼すればするほど
経費がガッチリ
掛かってしまいます。
※
逆にウチでは幾つかは
サービスに出来る部分もあります。
※
そんなこんなで
まずは屋根と壁の塗装工事です。
※
※
※
※
※
※
ちなみにこの黄色い部分。
※
クレマチスを直接、
壁に這わしていたので
※
壁が腐ってしまい
幾つか交換が必要に
なってしまいました。
まずはクレマチスや
バラを壁から綺麗に
はがして壁を直します。
そんでもって屋根・壁を
高圧洗浄で洗い、
乾燥したら一気に
塗装していきます。
※
※
※
※
※
※
※
※
※
※
と塗装はここで終わり。
※
※
バラを剥がした壁に
アルミの針金を張って
バラを誘引。
NHKでお馴染みの
後藤みどり先生
の直伝の業です。
(*´σー`)エヘン
※
※教え子の成績が良いかは別。
※今回はバラの誘引はサービス。
※
今度はクレマチスの
絡まる場所を作ります↓
※
こうすることで今度は
壁から離した格好になり
※
風が通るので壁も乾いて
傷みにくくなります。
※
庭にあった
腐った引き板の椅子を
片付けて
※
新しい厚板の椅子を
設置します。
もちろん、表面は
カンナ掛けしましたので
ツルツルです。
※
椅子は材料・運搬費のみで
腐った以前の椅子の撤去と
今回の設置費はサービス。
※
玄関のこのノブの
デザインが許せない
とのことでしたので交換。
ユニオン
という会社の
優美なデザインの
ドアノブに付け替えました↓
これは材料費のみ
ご負担いただき、
取付費はサービス。
※
工事後は
雨の弾きが違う!
と言って頂けました~!
※
役に立てて良かったです~。
(〃^¬^〃)
※