木の伐採工事 原村中央高原

今回は伐採工事です。

※

これまた高~い木が・・・

こっちはややもすると

伐採すると枝が

建物に当たって

屋根が壊れるかもしれないし↓

今回はまず前半戦として

チルホールで倒す方向に

木を引っ張りながら

何本か木を伐採します。

なぜ腰高の位置で

伐採したかというと、

※

建物に引っ掛かりそうな

木を伐採する際に

ここワイヤーを引っ掛け

引っ張れる様にする為です。

そして後日、残りを伐採。

最後に腰高に残した木を

根元から伐採して終了です。

今回は、お客様が

伐採木を薪にしたい

という事でしたので

※

伐採木をそのままで

終わらせて頂きました。

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ネズミ対策 原村横深山

デッキの下に

ネズミの死骸があったので

もう再び入り込まないようにして欲しい

※

というご相談を受けまして予防対策です。

※

※

こういった隙間に入り込むんですね~↓

※

そこでまずは枠を取り付けていきます↓

普段と違い

たいした荷重がかかる

部分ではないので

※

ネットが取り付けられるように設置していきます。

最後にネットを取り付けて終了!

※

動物の死体か・・・、

確かに建物やデッキの下に

あって目に入っちゃたら嫌ですよね・・・。

※

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枕木工事 原村横深山

庭に枕木を敷き並べて欲しい

とのご相談を頂き土木工事です。

※

この場所を・・・

床堀をして砕石・砂を

入れて平滑にして・・・

※

富士見町のJマートに

1本3980円の枕木を購入にGo~♪

※

けれどオーストラリアの

中古枕木なので

物によって大分、

程度の良し悪しがあります。

※

そこで一本一本

ひっくり返したり

フォークリフトで

入れ替えたりして

程度の良い物を探します↓

※手伝ってくれた

原村八ツ手の小池くん。↑

茅野の資材屋さんでも

扱ってますが

ちょっとお高め。

※

※その分、モノは良いんですけどね~。

※

今回は見積り段階から

そんな費用では

考えなかったので

ガンバって選別しました。

※

そしてその枕木を砂で

微妙な高さを調整しながら

敷き並べていきます。

チェンソーで切るのですが

この枕木がなかなか切れなくて大変!

※

(・ω・ノ)ノヒョエ~

※

チェンソーの刃を

何度も研ぎながらの作業です。

※

そして敷き並べ終わったら

かすがいで固定します。

※

完成!

※

そして最後に

クリスマスには窓から

デッキ越しに樅の木を見たい

※

というご要望があったので

そのご希望にお応えします。

※

樅の木を最初は6千円で

見積もりしたのですが

枝ぶりの良いのが

12000円で売っていたので

値段半額サービスで植樹します。

※

※

これでクリスマスは

家のリビングから

樅の木を楽しめますね♪

※

独立してからのお客様なので

ついでにサービスで

庭の大樹の折れた枝を

切り直して癒合材を塗布↓

※

別の若木の頭落としもしちゃいます。

※

とここまでサービスさせて

頂きました~。

※

※今回の工事費は

枕木代が半分以上でした!

※

枕木って高けーーー!

(゚д゚ノ)ノ ヒィィ!!

※

利益はほぼ無かったですが

独立してから毎年

お仕事を頂いている

お客様ですからサービスも

したいですしね!

※

ではまた~♪

※

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ウッドデッキ屋根工事② 原村三井の森

ウッドデッキの上に

とにかく屋根を掛けたい

※

というご相談をいただき工事です。

ところがこのデッキ

前のオーナーが

趣味で作ったので

※

柱も真っすぐに

立っておらず

グラグラしている面も・・・

そこでまずは柱を

ガッチリ固定します↓

改めて独立基礎を設置し

そこに柱を建てた方が

望ましいのですが、

※

費用を抑える為にも

既存のデッキの柱を

利用させて頂く工法を採用。

そこの上で

梁、桁、垂木を

設置させて頂いて

※

塗装してポリカ波板を設置。

ポリカの波板の方が

ポリカの平板5mmよりも

価格も安く、施工も簡単。

※

でもデッキの上に

雨露が落ちるのを防げ

デッキ板の寿命は

比較にならないほど伸びます。

※

雨の日にもバーベキューをしたい

※

と施工前に話されていましたが

これで雨の日も大丈夫ですね♪

※

(〃^¬^〃)

※

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キッチン入れ替え 原村三井の森

キッチン裏の凍結防止帯が

効かなくなったので交換して欲しい

 & 

それに伴ってこの際キッチンも交換したい

というご相談を頂きまして

交換させて頂きました。

※

先ずはキッチンを撤去して

壁板も外して水道の保温状態を確認します。

すると床にこんな隙間が・・・↓

この隙間から

凄い寒~い風が

ヒューヒュー吹き込んできます。

※

なるほど。

凍結防止帯の寿命も

あったかも知れないけど

※

この隙間があるので

凍結防止帯が余計に

稼働して早く傷んだんだな。

※

またお客様が、

電気代がけっこう掛かる

と言った原因にもなったんだな

と原因を発見。

※

そこで板ですの隙間の部分を塞いで

部分的ではありますが断熱材を入れます↓

キッチンの背後には

キレイな準耐火性の

化粧板を入れて

キッチンを設置します。

今はニトリさんでも

20万円以内でそこそこの

システムキッチンが購入できます。

※

今回は、

月に1度くらいしか使わないから一番安いランクのモノで良い

※

というご希望でしたので

アパートなどで良く

設置されるものを取り付けます。

※

不格好ではありますが

今回に限り、

※

凍結防止帯のコードは

建物の内部で

コンセントに取り付け

※

取り外しできるように

コードをだします。

※

普通、家の中で凍ることが

異常事態で原因は

寒い風の吹き込んだ

隙間が原因とは思います。

※

しかし、前の持ち主が

趣味で建てた建物で

今のオーナーも

使用される機会が

少ないので冬が心配。

※

水抜けば安心と思われる方も

多いと思いますが、私が

別荘管理会社にいた際は

水道の水抜きをしても凍った事例があり

※※

コンプレッサーなどで

水分を全部ふき飛ばす

くらいでないと凍ることもあるよ

※

と先輩に教えて頂いたことがある。

※

でもまぁ、これなら大丈夫でしょう!

(〃^¬^〃)

※

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雨漏り修理 原村中新田

雨漏りしているので

雨漏りを止めて

壁と天井を何として欲しい

※

というご相談を頂きました。

この建物の隙間から雨が侵入し

※

このように壁と天井を台無しに・・・。

ひょっとしたら壁の中も腐っているかも・・・

※

まずは屋根の雨漏りに対処します。

防水紙(アスファルトルーフィング)を

設置して隙間を

シリコンで埋めます。

その上に

カラー板金を設置し

厳重にシリコンで

隙間を埋めます。

※

一方の部屋の中は、

壁紙と下地の板を

剥がすとこの様な状態。

※

※

とはいえ

カビは発生していたとはいえ

下地の胴縁などが腐って

使用できないかというとそうでもない。

※

そこでその上にPB

(プラスターボード)を

貼ってパテで凹みを埋めます。

こちらは下地は大丈夫で

壁紙がカビたのと

ヒビがあったので

※

壁紙を剥がして

ヒビをパテで埋めます。

※

最後に壁紙を貼って完成~!

※

綺麗になりました~!

※

これで親戚が集まっても安心して迎えられます。

※

そういって頂けてこちらが嬉しかったです。

(〃^¬^〃)

※

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